MS月例修正パッチ 12月10日に公開
MS月例修正パッチ 12月10日に公開
マイクロソフトは、2025年12月のセキュリティ更新プログラム(修正パッチ)を、12月10日(日本時間)に公開しました。修正パッチを適用することで、Windows11とMicrosoft Edge、Microsoft Office、OneDrive、Windows Defender、Microsoft SharePoint、Visual Studioなどに発見された脆弱(ぜいじゃく)性が修正されます。
Windows10のサポートは2025年10月15日(日本時間)に終了しましたが、ESUへ登録することで、最大1年間無償延長サポートを受けることができます。
Windows11の最新バージョン25H2に修正パッチが公開されています。
Windows11(25H2)の使い方と教え方は、JPITAが主催する月例研修会(オンライン)で学習します。
Windows11の各バージョンのサポートについて 12月の修正パッチの詳細

2025年 セキュリティ更新プログラム配信スケジュール





