よくある質問
ITサポーター養成学校Webスクールの「よくあるご質問(FAQ)」のページです。お客さまからよくいただくご質問にお答えします
よくある質問
ITサポーターについて
個人サポートの場合、1時間当り2,000円~2,500円程。法人サポートの場合、1時間当り5,000円~10,000円程です。ただし、お仕事を受ける地域の水準や仕事の内容によっても異なります。
もちろんできます。また当協会が主宰する、市民パソコン教室のパートナー校として開校することもできます。
当協会のオリジナル「教えるテキスト(講師用・受講生用)」を約300講座以上をご用意しています。
ネット授業について
ネット授業とは、インターネットに接続されたパソコンを利用して、カメラ越しの対面形式で行う授業のことです。
ご安心ください。インターネット上の学習ルームには、ネット授業専用のURLをクリックするだけで入室できるので、はじめての方でも安心して受講いただけます。
ご安心ください。ご不安な場合は、ネット授業を受講する前に、事前の動作確認をさせていただきます。
ございます。学習で使用するテキストは、お申込み時にご登録いただいた住所へ、毎月宅配便でお送りさせていだきます。
ネット授業に欠席された場合でも、授業料の返金や学習日の振替はできません。
パソコン環境について
インターネットに接続されたパソコンとヘッドセットをご準備ください。
インターネットの回線速度は、10Mbps (下り/上り)以上の回線速度が必要です。
Windows11のパソコンで、CPU(Intel Core i3以上)、メモリ(4GB以上)のスペックが必要です。またデスクトップパソコンをご利用の場合は、Webカメラとマイクが必要です。※ノートパソコンの場合は内蔵されています。
「自分のパソコン環境で受講できるのか分からない」とお悩みの場合は、お気軽にご相談下さい。
ご登録いただいた個人情報は、当該サービスの提供を目的とした場合に限定されます。これ以外の場合において第三者に個人情報を開示することはありません。また、リモート操作を行う際は専用アプリを使用しますが、講師と受講生が直接つながっているのではなく、セキュリティ下のサーバーを介して擬似的に繋がっているように見える仕組みとなっています。
インターネット回線を利用して通話を行うので電話代はかかりません。
※ブロードバンド回線を契約されている方に限ります。
入学について
ご入学いただく際の年齢制限はありません。
まったく問題ありません。ITサポーター養成学校Webスクールで習得する学習内容は、既に現役で活動されている方にも、これからITサポーターを目指す方にも役立つ学習内容です。
当校は、一般社団法人日本パソコンインストラクタ-養成協会が運営しています。そのため一般の学校と比較すると、安価な授業料で学習することができます。
現場の第一線で活躍しているプロのITサポーターです。パソコンインストラクターやパソコンサポーター向けのアドバイス、さまざまな企業へのサポートや講習を行っています。
パソコンだけではなく、一般ユーザーが利用するパソコンやモバイル端末の操作、トラブル、インターネットやセキュリティに関するスキルが身に付きます。
お支払いについて
ご入会時に入学金と2カ月分の授業料を振込にてご入金いただきます。また毎月の授業料は「口座振替※」または「クレジット決済」のどちらかを選択いただき、お支払いいただきます。
※口座振替はJPITA会員様のサービスです。
JPITA会員ご入会時にご登録いただいている指定金融機関より、毎月指定日にお振替させていただくサービスです。
ご利用可能なクレジットカードはVISA、MASTER、JCB、アメリカン・エキスプレス、ダイナースです。
卒業後について
もちろんできます。またJPITAが本部となる市民パソコン教室のパートナー校として開校することもできます。
JPITAオリジナルテキスト「教えるテキスト(講師用・受講生用)」を約300講座以上ご用意しています。
ご安心ください。卒業後も、JPITAが主催している月例研修会で、知識の幅を広げることができます。その際の研修会費は、特別価格で受講することができます。
また月例研修会に参加できない場合でも、JPITA会員専用ルームより、月例研修会で使用したテキスト(非売品)を特別価格でご購入いただけます。
ITサポーター資格認定試験について
必須ではありませんが、学習した成果を試すよいチャンスです。ぜひトライされてみてはいかがでしょうか?
