教えるテキストの特徴
JPITAの『教えるテキスト』は、現場で教えているパソコンインストラクターが作成しています。教えることがはじめてでも、安心してお使いいただけます。
教えるテキストの特徴
JPITAの『教えるテキスト』は、現場で教えているパソコンインストラクターが作成しています。またお使いいただいている多くのパソコンインストラクターの方から、わかりやすく、講習として使いやすい、とご好評をいただいています。
文字サイズや画面ショットが大きくて読みやすい
JPITAの『教えるテキスト』は文字サイズや画面ショットが大きくて読みやすいので、ご年配の受講生や、初心者の方にも安心です。

画面ショットが多く、操作方法がわかりやすい
JPITAの『教えるテキスト』は画面ショットが多めに配置されているので、操作方法がわかりやすく構成されています。また「受講生用テキスト」は「講師用テキスト」に比べて文字数が少ないため、「文字だらけの本は苦手」という受講生の方にも配慮した内容になっています。

テーマごとに教えることができる
JPITAの『教えるテキスト』は、レッスン単位でテーマが分かれています。
受講生が学習したいテーマを優先的に講習に取り入れることも可能です。

1つの講座には講師用と受講生用のテキスト
JPITAの『教えるテキスト』は講師用と受講生用のセットで作られています。
インストラクターは「講師用」テキストを、受講する方には「受講生用」テキストを使用します。それぞれの講座の流れやページ数などは講師用と受講生用テキスト共に同じです。
「講師用」テキストには、各講座での「講習のポイント」や「教える際の重要ポイント」などが記載されているので、教えることが初めてというインストラクターの方でも安心して教えることができます。

学習時間の目安
JPITAの『教えるテキスト』は、1冊あたり6~16時間で学習する構成になっています。
※講習時間割表を別途配布しています。(データ版販売時のみ)
