教えるテキストの種類

JPITAの教えるテキストは、用途に応じて必要なテキストの種類をお選びいただけます。

  • HOME
  • 教えるテキストの種類

教えるテキストの種類

JPITAの教えるテキストには、『データ版』と『製本版』があります。

「印刷する時間がない!」という場合には製本したテキスト、「たくさんのテキストが必要だけど印刷コストは下げたい!」という場合にはデータ版テキストというように
JPITAの教えるテキストは、用途に応じて必要なテキストの種類をお選びいただけます。
※データ版にはJPITAの定める規約があります。

データ版(PDF)テキスト

教えるテキスト『データ版』はPDFファイルのテキストです。
必要な冊数だけプリントアウトして使用することができます。また独自の練習問題など、ご自身で作成したテキストも加えることができます。受講生の人数が多くなればなるほど経費もかかりますが、データ版(PDF)であれば何冊でもプリントアウトして利用することができます。ご自身で作成する手間を考えると、時間も経費もかなりお得です。
※データ版にはJPITAの定める規約があります。
※市民パソコン教室パートナー校の方は制限なく利用できます。

製本版テキスト

教えるテキスト『製本版』は、製本した状態のテキストです。
ご自身が教える受講生が少数という方、テキストの内容を確認したいという方は『製本版』をおすすめします。
※1冊から購入できます。
※JPITA会員の方は販売価格の卸値で購入できます。


テキストの再販について

JPITA会員の方は、皆様が教える受講生へ再販することができます。
※データ版(PDF)をご購入の際は、印刷した状態のテキストを受講生へ再販ください。